ラスベガスといえばカジノ

恋人と大盛り上がりのクラップス

ラスベガス,カジノ
あのハリウッド映画「オーシャンズ11」でも話題となった”クラップス”
カジノフロアーの中で歓声に包まれた、テーブルを見つけたら
恐らくそのテーブルはクラップスのテーブルでしょう。
半透明の2個のダイスを振って、その合計数を当てるゲーム。

 

 

プレイヤーは交代でダイスを振るため、もし賭けた数字を出したら
「ナイス!グッジョブ」と皆から祝福されるでしょう。
一見、簡単そうに見えるテーブルゲームだが、ルールは以外に
ちょっと複雑。でも覚えれば絶対に盛り上がるゲームなので
覚えておく価値は十分にあると思います。

 

 

ダイスを2つ持ちシューターと呼ばれるプレーヤー
がテーブル目がけダイスを投げ入れて遊びます。

 

基本的に、プレーヤーの代表者がダイスを投げ
入れます。2つのダイスの出目と点数を当てますが
このゲームのオーソドックスの賭け方は
「7」がでるかどうかという事です。

 

 

シューターが1投目に「7or11」を出し続ければ
チップは増え「2or3or12」が出ると、負けと言う
ルールです。因みに「2,3,12」の事をクラップスと
言います。

 

 

それ以外の数字が出た場合は、その数字が
ポイント目となり、2投目以降にその数字が出れば
勝ちとなります。
ここで「7」が出ると逆に負けとなります。
例)1投目:6、2投目:6 ・・・勝ち
  1投目:6、2投目:7 ・・・負け

 

中々、数字が出ないのであまり勝敗が動きません。
その他にも、1回ごとのダイスの出目に賭ける
ワンロールベットや出目が「6or8」が出れば
勝ちのビック6orビック8が等があります。

 

 

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