ラスベガスといえばカジノ

カジノのルールとマナー・・・服装について

大金を稼ぐカジノだけあって
ビシッとスーツを決めて行きたいですね。
ラスベガスのカジノは一般的にカジュアルです。
基本的に、ジーンズでoKです。

 

スーツで行くのはカッコいいですが
1$しかBETしないと
丘サーファーならぬ、丘ギャンブラーと言われちゃいます。

 

お金を沢山賭ける人(ハイローラーが多い
ホテルの夜はスーツを着たオシャレな方が多いです。
パリス・ラスベガスやベラッジオなどは、ラフな格好は
避けた方が良いかも知れません。
気持ち次第ですが。

 

あと、夏場はがっつり冷房が効いてますので
寒いのが弱い方は、上着を持っていた方が
良いですね。

カジノのルールとマナー・・・写真撮影はできません。

「うおーすげー。facebookに投稿だ!」
なんて私も一瞬思いましたが、
思いっきり撮影禁止のマークがありました。

 

見つかると必ずデータを削除されますので
写真撮影は止めておきましょう。

カジノのルールとマナー・・・身分証明書を携帯する

カジノの中は必ずパスポートや身分証明を持ち歩きましょう。
急に呼び止められ、身分証明を求められる事があります。
証明できないと、即退場です。
しかも、配当金を支払う際にも提示が必要ですが
もし、携帯してなければカジノ側は支払う必要がありませんので
ご注意願います。

 

カジノのルールとマナー・・・年齢制限

カジノは21歳以上の娯楽になります。
日本のパチンコは18歳以上ですが
21未満の方は、ゲームをすることはもちろん
立ち止まって見物する事もダメです。

 

大人と一緒でもダメです。
歩いて通り過ぎるレベルなら大丈夫ですが
見物はNGとなります。

 

カジノを通らないと、客室やレストランに行けない
というようなホテルは必ず通路が設けられているので
そちらを通って下さい。

カジノのルールとマナー・・・たばことお酒

タバコは決められた場所で喫煙しましょう。
と言いたい所ですが
カジノも日本のパチンコ屋と同じゲームをしながら
片手にタバコを持って遊ぶ事が出来ます。

 

中には、分煙化しているホテルもあるようですが
ほとんどのカジノが喫煙となっています。

 

そしてお酒は、ゲームに参加しればすべて無料です。
このカジノにおいては、ドリンク台なんてすぐに回収出来る
ので何杯でも何でも大丈夫です。。。が、、、
飲み過ぎには注意しましょう。

 

 

お酒は、ウェイトレスがトレイにのせて運んでくれます。
チップ1$を渡して好きな飲物を受け取りましょう。
好きな飲物が無ければ、注文して大丈夫です。

 

 

注意しなければいけないのは、ゲームをしている事が
大前提なので、席を立って飲物を取りに行くことは
NG
なので注意しましょう。

 

 

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